2005年2月21日

ハリウッド呪怨

THE JUON 呪怨」を観てきました。

近づくものはすべて怨念(おんねん)に巻きこまれてとり殺される、というのがコンセプト。怨念(おんねん)には原因もありますが、原因を知ったところで、その呪いが消えるわけもなく、際限なく血を吸いつづけていきます。良くも悪くもただそれだけです。
この映画が、呪怨シリーズのなかではいちばん原因がわかりやすくなっていると思います。

俊雄くんは、やっぱり笑ってしまいました。なんか俊雄くんがでてくると安心(映画では逆、彼が予兆、もしくは警告)。
ああ、俊雄くん、ちんこみえてるよ、といいたくなっちゃった、

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