2006年12月27日

餅をもらう

 餅をもらいました。
 新聞紙見開かない状態で一枚分ぐらいの大きさのサイズです。
 しかも、暮れになってから2度目。
 田舎だからでしょうか餅をつく家が多いようで、毎年、たくさんもらいます。
 年が明けてしばらくしてからも食いきれんとくれるひともいます。
 でもね。
 こっちも食べきれないんだよね。
 やっぱり飽きるし。
 胸やけするし。なんで一個食べたくらいで胸やけしてくるんでしょうか。餅一個はご飯一膳分といいますが、ご飯なんて五膳ぐらいかっこんだって胸やけなんてしてきません。やっぱり、あのもっちり状態がいけなんでしょうか。

 とりあえず軟らかいうちに食べきりサイズに切って全部冷凍庫へ送ります。全部そうしないですぐ食べる分はとっておいてもいいんですが、さすがに2度目なんで、全部しまっちゃいます。
 凍ったやつを食べるときは軽くチンしてちょい柔らかめにしてから焼くといいですよ。そのままでも焼けますが時間がかなりかかります。

 さてどうやって食べきろうか。
 焼いたやつをラーメンに入れるとか、レトルトカレーで食べるのもおいしかったです。
 ピザ餅っていうのもありますよね。
 小さく切って乾燥させてそれを揚げて、揚げ餅にする手もあるんですが、そういうのも後でたくさんもらうことになりがちなので、自分ではそれは避けます。

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